泊地情報


紀伊半島

九木浦港 34 00.810N 136 15.220E
艇を留める位置の詳細は下記Google Mapで航空写真を選択し、拡大。               
Google Map 五ヶ所志摩ヨットハーバー→九木浦09                  
Google Map  引本港矢口浦→九木浦06          
Google Map 新宮港三輪崎ヨットクラブ→九木浦07
Google Earth 五ヶ所志摩ヨットハーバー→九木浦09
Google Map 志摩ヨットハーバー→九木浦桟橋013
Google Map 那智勝浦公園岸壁→九木浦桟橋013
Google Map 那智勝浦最奥岸壁→九木浦桟橋014.10.29

航路情報
志摩ヨットハーバー→九木浦013
引本港 矢口浦→九木浦港06
新宮港三輪崎ヨットクラブ→九木浦
07
那智勝浦→九木浦桟橋013

九木浦から尾鷲港に行ってみました2016
ヨットで九木浦港を訪ねる06
07年私の愛する九木浦再訪
09美しく神秘な九木浦にまたやって来ました。
013偶然の再会に驚く
OLIVE河村さんと一緒に元気な宮崎船長に再会013
私の愛する九木浦へ2014.10.29

九木浦泊地情報
2016.5.9
中学校の前に「コミュニティセンター」が出来ました。
ここのトイレはウォシュレット。ことわって、使わせてもらえます。
漁協の左の外階段、3階のトイレ、外部の人も使えます。24時間オープンと思われる。
食料仕入れには、JR九鬼駅から2駅目の尾鷲に行くのがベター。
イオンと主婦の生活、2件の大型スーパーあり。品物豊富。
宮崎船長、お元気そうでした。
2014.10.29
特に変化無し
2014.5.23
状況に変化無し
2013.11.1
先着艇があり、今回は合計3艇で、ポンツーン右側に留める。
漁協の夜間トイレはやっていなかった。
海際にある旧式トイレを利用。
宮崎船長は健在。ポンツーン左側でテント付の浮き桟橋で網手入れ中。
駅に向かう海岸沿いにある干物屋の干物は美味いですよ。

2009.5.5
一旦ポンツーンの右(南)側に着けたが宮崎船長が今は海老の船が着けないので、
左(北)側に着けて良いと言われ移動する。こちらの方がより穏やか。
ただ、前回猛烈なスピードで行き来する船の波で大揺れに揺れたが今回はそんな船は一艇もいない。
あれは他所の船が季節的にきていたのでは無いか。
トイレ:漁協の建物の3階にあるトイレが使わせてもらえる。
     釣りの人、一般の人はこのトイレを使って下さいと張り紙がしてあった。
軽食:九鬼駅近くの喫茶軽食は今もやっている
九木浦でのヨットマンは先ず、ポンツーンを管理している網元でもある宮崎船長に何でも相談すること。
ヨットに対し非常に好意的に扱ってくれる。

2007.10.30
九木浦 へのアプローチ:
九木浦に入る手前の34 00.900N136 16.600Eから深い石の谷の間を、
九木浦入口34 00.500N 136 15.600Eへと向かう。
以後は渓谷のような美しい石の壁の間を進み、白い灯台を右(東)に見て、渓谷に沿って北西に進む。
右(東)に神社の石の鳥居とその前にあるポンツーンが見えてくる。
このポンツーンの右(南)側にヨットを横着け出来る。
06年には使えたが、左(北)側は漁船が使うのでヨットは使用できなくなった。 

九木浦泊地情報2006.5.18: 
寄港場所:九木浦に入る入り口の右、神社の石の鳥居の前に漁協が管理するコンクリート製の
       立派な浮き桟橋がある。この海(外)側に着ける。
       漁港に問合せた結果なので確かな情報。
水:指定のポンツーンから市場に行く途中の駐車場前に地面にホース付きの蛇口が2個あり自由に使える。
トイレ:観光者用のトイレがポンツーンから200m位行った海沿いにある。九木の駅にもある。
食堂、飲み屋:無い。九木駅そばの喫茶店には軽食の表示がある。旅館に頼めば食事をさせてくれると思う
食品店:スーパーナカクニ。食品及び日用品の何でも屋1件だけ海沿いに200m位のところにある。
      社長の中村さんは漁協の会長でもでもある。ヨットマンに色々親切にしてくれる。
コインランドリー:無い
風呂:無い。宮崎船長にはシャワーを浴びに来る様、中村さんには別宅の風呂を自由に使う様言われ恐縮する。

舫い状況 赤矢印が泊地

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