泊地情報

紀伊半島

周参見港 33 33.0000N 135 29.3000E(注、天神山の緯度経度です)
艇を留める位置の詳細は下記Google Mapで航空写真を選択し、拡大   
Google Map  周参見港
Google Map 那智勝浦→周参見国民宿舎前→南岸壁09         
Google Earth 那智勝浦→周参見09
Google Map 白浜綱不知→周参見国民宿舎前07       
Google Map  串本港→周参見港06         
Google Map  白浜綱不知→周参見南岸壁013

航路情報
白浜綱不知→周参見港2016.9.24
那智勝浦→周参見09
白浜綱不知→周参見港07、013、2016
串本港→周参見港06

2年ぶりに周参見港2016.9.24
09串本を飛ばし、周参見にやって来ました。
07周参見再訪
06年ヨットで周参見港を訪ねる
013、秋、olive川村さん、泉佐野の秦さんと周参見再訪
8年ぶりに周参見散策2014

周参見港泊地情報
2016.9.24
当日は雷予報が出る悪天候で、雨、空の雲は極めて厚い。
夕方の様に暗い。
周参見への入港角度に入るころ、山に導燈が光っているのが見える。
暗いと点けるのか。初めて見る。
いつもヨットを着ける岸壁に、漁船?釣り船?3艇ほど横着け。また出港したりする。

北東が吹くと風の通り道で激しい風となるので、注意。
岸壁に吹き寄せられるので、横付けの場合はケッジアンカーを打つことが望ましい。

2014.10.24
注意!
今年(2014)、岸壁の下に石を引きました。
岸壁上から5mだそうです。横着けの場合、大潮の際は一応水深を見た方が良い。
2013.10.30
泊地は入港して左へ。
左側の長い岸壁。係留スペースは広い。
風呂:入港して右に行った岸壁の奥の国民宿舎が復活。500円。
    ただし、この岸壁にヨットは着けられない。
水は無し、トイレは30分以上の状況は変わらず。

周参見へのアプローチ:
港湾案内P70に有るように進路を取る。稲積島を過ぎてから右に曲がり、港に入る。
針路通り進んでも、稲積島のそばまで行かないと、白燈台、港入り口は見えない。
港の中に入って、係留場所としては左(西)に折れ
防波堤の裏側に止める。













以下は過去の記録2009.5.9
港内に入って右側の状況が変わりました。
小さな船が増え、空きスペースがありません。
私も一旦は空いているスペースに槍着けしました。
しかし、となりの船の人からそこは船が戻ってくると言われました。
出て行けという雰囲気はありません。一緒に空いている所を探すといった感じでした。
適切な槍着け場所が無く、結局は2006年に留めた港に入って左、高い岸壁の裏に係留しました。
問題はトイレが遠く行ける距離ではありません。
また、右側にあった国民宿舎が無くなりました。従って入浴施設もありません。
山の方にあるそうですが三川さんの話では歩いてとても行ける距離では無いそうです。

また、周参見駅に近い大型スーパーは無くなりました。
漁協のすぐそばに案内板が出ている1k先のスーパーまで歩いて行ってみました。
上の方に案内が出ていますので辿って行けば20分ぐらいで着きます。
かなり大きなスーパーで食品はなんでも揃います。

2007.10.20
稲積島を過ぎてから右に曲がり、港に入る。港の中に入って、
係留場所としては左(西)に折れ
防波堤の裏側に止める。
または右に折れ、国民宿舎の前のRのついた階段状の岸壁の右(東)側に何艘か漁船が
止まっている右側から東側岸壁の間が4艇分ほどあいている。
そこに着ける。この2箇所が係留かのうであるが、漁協に問合せると西側防波堤裏しかダメと言われる。
国民宿舎前の漁船は出て行けとかは言わない。親切だと周参見に詳しい、綱不知の三川さんが言っていた。
私は06年は漁協で言われたとおり、防波堤裏に止めた。
07年は三川さんい教えてもらい国民宿舎前に留めた。

舫い状況

赤矢印が泊地


周参見港泊地情報2006.6.12:
入って直ぐ左の岸壁。階段のあるところが便利。岸壁は高い。外海の水が入る穴が2箇所あるので避ける。
町までだけでなく、届けに行く漁協までさえ遠い。
漁協の話では外来艇が着けられる岸壁はここのみと言われる。
国民宿舎前の漁船のところに空きがあれば槍着けできるが許可をもらいに行くとダメと言われる可能性大。
遠いが大型スーパーあり、温泉は国民宿舎400円。トイレは遠い。駅またはもっと遠い砂浜。
水は直ぐそばのダイビング施設。ただ1000円と言われ、呆れる。

舫い状況

赤矢印が泊地

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